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無我茶館で中国茶

天王寺  「無我茶館」へようこそ(中国茶販売・中国茶教室・出張茶会)

プーアル茶

           プーアル茶
 プーアル茶は、明の時代(1368~1664年)、雲南省プーアル山で生まれたと言われています。形状はさまざま、散茶という茶葉をばらしているタイプ、そして運び安く固めた円盤状(えんばんじょう)の餅茶、お椀の形の沱(た)茶、四角形のレンガ状の磚茶(せんちゃ)があります。総称で禁圧茶と言います。茶葉そのものの発酵酵素の働きではなく、微生物を作用させてつくる後発酵茶は熟成茶と言います。発酵させていない茶葉は生茶と言います。 
 プーアル茶種優良品種:1、双江meng庫大葉種、鳳慶大葉、meng海大葉種、この3品種は国家級良種で、喬木であります。2、革覓楊柳茶、臨滄大葉、景東大葉茶、景谷大葉種、この品種は喬木種であります。そして3、底圬茶、照通苔茶、この2種類は潅木種であります。また、新しい品種は、雲抗10号(国家級良種)、雲抗14号、雲抗43号、長葉白毫(省級良種)、矮豊、雲梅など、この新しい品種は全部喬木種であります。 プーアル茶の主要な産地である雲南省は、昔から六大茶山で生産されたプーアル茶が最も有名であります。  
  
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                      『清史稿・巻七十四』の記載によります。

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  1. 2007/09/24(月) 19:26:01|
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中国茶文化について

Author:中国茶文化について
「無我茶館」 王 愛慧のプログ
中国茶葉学会栄誉会員
中国政府公認 一級茶芸師
中国政府公認 一級評茶師
国際武林闘茶大会 国際佳茗大使
国際武林闘茶大会 委員

台湾張迺妙茶師記念館館長張位宜氏、
中国茶葉博物館の研究員茶道文化専門家周文棠先生、
中国農家院茶葉研究所 虞富蓮教授、
浙江大学生物技術学院 湯一副教授、
茶文化研究家 中国国際茶文化研究会栄誉理事 湯浅 薫先生
指導の下で中国茶を学びました。
中国茶文化などについて、紹介していきたいと思います。
 
お茶教室、イベンドなどについて詳しくはホームページへhttp://mugachakan.jp/

「無我茶館」
大阪市天王寺区大道1-5-13東和天王寺ビル8F
tel&fax 06-6772-7650
営業時間: 10:00~17:00
定休日: 火曜日・祝日

出張お茶会、茶道講座もございます、どうぞお気軽にご相談ください!

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